常に「今」

インカレ。卒論。
自分の身丈以上のことに挑んでる時、言葉の力をすごく感じる。
たぶん、子供たちの素直な心には、今を生きてる人の言葉しか届かない。

子供たちを前に導く言葉を掛けられる教師になるには、今を頑張るしかない。

後から大変だったなって笑って言えるように頑張ろう。